2009.07.23 05:23(苅田港日の出 5:21)

7/23  東弱風 16℃ 快晴 四方雲海の中から少々遅れて昇る 8合目から下に雲海の霧 雲海の上には八丁・鈴ケ岩屋・赤牟田辻が見えた ウバユリ咲く
7/22 西風 20℃ 
濃霧 7/21 南西強風 22.5℃ 濃霧
7/20 南西風 23℃ 雨・濃霧
7/19 南西強風 23℃ 濃霧
7/18 南西強風 21℃ 濃霧

2009.07.16 5:13

南西風 19℃ 曇 水平線と厚い黒雲の隙間から垣間見えた 姫島・国東半島はスッキリ見えた 由布・英彦山は山頂が雲の中

2009.07.14 5:17

南西風 20℃ 晴 水平線厚い黒雲の間から垣間見えた後再度見えた時は白い太陽に 由布・久住山が久し振りで見えた ホトトギス咲く

2009.07.07 5:14(苅田港日の出 5:12)

南西風 18.5℃ 曇 水平線黒雲で少々遅れて出て上の雲へ隠れて直ぐに見える(久し振りのご対面) 英彦山はもやの中

2009.06.20 5:03(苅田港日の出 5:05)

南東風 16℃ 快晴・霧 少々朝焼 山頂付近は時々霧がかかる 雲海の上から昇る 北九州・京築方面は雲海の下 貫山は雲海の中 英彦山はぼんやり見えた

2009.06.19 5:07(苅田港日の出 5:05)

南風 15.5℃ 快晴 水平線もやで少々遅れ 出始めはラッキョ独楽のよう 英彦山ももやの中微かに見えた

2009.06.18 5:16(苅田港日の出 5:05)


北西風 18℃ 上空晴 帰り支度を始めると水平線黒雲の中から遅れて出て(輪郭ハッキリせず)上の雲に消える 足立山は頭だけが雲海の上

2009.06.17 5:06(苅田港日の出 5:05)

東微風 16℃ 快晴 今朝も少々朝焼 水平線黒雲の中からやや遅れて登る 英彦山も久々にウスボンヤリと見えた

2009.06.16 5:05(苅田港日の出 5:05)

北西微風 14℃ 晴 少々朝焼 水平線黒雲で少々遅れる 北側は雲海、南側のもやが段々雲海に変っていった

2009.06.15 5:10(苅田港日の出 5:05)

北西風 13℃ 濃霧 7合目から上は濃霧 霧の切れ間で時々陽が見える(昨日より待ち時間が長い) 貫山・鈴ケ岩屋も見え無い

2009.06.14 5:06(苅田港日の出 5:05)

6/14  南西風 14℃ 濃霧 山頂付近のみ濃霧 吹上げてくる霧の切れ間から陽が時々見えた 貫山・鈴ケ岩屋も見えない
6/13 西強風 16℃ 濃霧

2009.06.12 5:10(苅田港日の出 5:05)

南西強風 12℃ 濃霧 一瞬陽が見えた 山頂付近のみ濃霧(強風に乗って吹上げてくる) 登山道は霧無し  「登山日誌を書き出して通算2,000日達成(15年6ケ月)」 6/11 北西強風 14℃ 濃霧

2009.06.08 5:07(苅田港日の出 5:05)

6/8  西風 12℃ 晴 砂防ダムから8合目まで霧 山頂付近は霧がはれたりかかったり 四面雲海 八丁・鈴ケ岩屋以外の山は見えず
6/7 北風 12.5℃ 濃霧
6/6 北東風 15℃ 霧雨

2009.06.02 5:12

久住平治岳山頂下での日の出 もやが濃い 日の出の太陽とミヤマキリシマを同時に撮るのは難しい 平治岳は満開 北大船は7分咲 郭公の初鳴きを聞いた 男池駐車場(3:40)⇒平治岳山頂(5:40)⇒北大船(7:20)⇒大船山(7:45) ⇒男池駐車場(10:20)

2009.06.01 5:07(苅田港日の出 5:06)

北西強風 10℃ もや・晴⇒曇 待っている間に段々黒雲に覆われもやの中にウッスラ見えていた貫山も見えなくなる 黒雲の下が濃いオレンジ色に染まる
5/31 西風 10℃ 7合目から上は濃霧

2009.05.30 5:11

東風 11℃ 上空晴・霧 登り上野越から8合目まで濃霧 山頂は霧が晴れていた 雲海の上の厚い雲の隙間から僅かに見えた 四方は雲海 貫山も見えず八丁は見え隠れ 南面小屋跡横のハナショウブ咲く

2009.05.23 5:15(苅田港日の出 5:10)

北西風 13℃ 晴・もや 海・陸とももや 遅れて長い間微かに見え段々ハッキリしてくるが手前に薄雲があり

2009.05.19 5:01

西風 12℃ 曇 朝焼けを始めたので期待していたが急に赤味が無くなり灰色の雲となり陽は現れず 由布岳・久住山はもやの上で良く見えた

2009.05.18 5:11

北西風 7℃ 晴 登り8合目から上は濃霧 待つ間に霧がはれる 少々朝焼 黒雲から遅れて上がラッキョ独楽のようにひしゃげた陽が昇る 英彦山は雲の中 指先が冷たい

2009.05.15 5:10(苅田港日の出 5:15)

東強風 10℃ 曇 朝焼 黒い水平線から貫山の山頂上空に昇ってやがて上の雲へ消える 由布山・久住山も見えた