2012.03.13 6:31(苅田港日の出 6:29)
3/12 日の出(×) 北西風 -7℃ 小雪・霜柱 上野越から時々雪・霜柱 山頂から見ると小倉から金辺峠方向へ雪雲が流れ龍ケ鼻が見え隠れする 山頂付近一寸道が雪で白くなる 英彦山も見えない 下山すると薄日が射し出す
2012.03.07 6:35
| 2012.03.08 やっと見えた富士山 |
3/7 日の出(×) 北西風 曇・霧 霧が流れて貫山は見えず龍ケ鼻がボンヤリ見えた 山際は鉛色の雲が厚い 川は増水
3/5~3/6 他行のため登山を休みます
3/4 日の出(×) 南東強風 小雨・濃霧 スタートから小雨で傘をさす 風が段々強くなり上野越から濃霧となる 強風・小雨・濃霧なので山頂へ行かずに荒宿荘(避難小屋)で着替えて下山する
3/3 日の出(×) 東風 -1℃ 曇 上野越では星が見えていたのに龍ケ鼻上空は明るいが国東半島上空は雲が厚く赤味が無い 英彦山もボンヤリ 登山口に下り着く頃には陽が射し出す
| 2012.03.09 満開の伊豆「河津桜」 |
2/29 日の出(×) 東強風 -3.5℃ 濃霧 駐車場(10cm)から落雪・雫で終始傘・アイゼン 木が折れたり垂れ下がったりで道を塞ぐ 上野越で下山しようかと思ったが星が出たので登る 7合目から上は濃霧 山頂付近は積雪40cm 登りは雪が膝上までくる 山頂まで2時間もかかった 下り上野越から雪の上を溶けた水が流れる
2/28 日の出(×) 東強風 -4℃ 曇・濃霧 7合目から上は濃霧・上野越では星が見えていたのに 山頂付近は霧氷・霜・霜柱 強風の中の濃霧で何も見えない 登山口付近の梅が開花した
2012.02.27 6:56
2012.02.26 6:40
2/26 北東風 -3.5℃ 曇 一時小雪 山頂付近はウッスラ新雪 霧が段々はれて貫山が見えだしたが山の端は雲が厚く赤味が無し 東面の樹氷が美しい 川は少々増水
2/23~2/25 他行のため登山は休みます
2/22 南東強風 -2.5℃ 曇・濃霧 上野越から小雨・濃霧で傘をさす 7合目から新雪でアイゼン使用 山頂積雪3cm濃霧・強風で直ぐ下山する 雨は止む 下り湿った雪でアイゼンが利かない
2/21 南西風 -2℃ 曇・霧 上野越から圧雪・アイゼン 赤牟田辻との間に霧が流れる 日陰の雪は殆ど溶けていない 国東半島の稜線がボンヤリ見えて幽かに赤味があるがとうとう陽は現れない代わりに鶯が下手な歌声を3度聞かせてくれた
2/23~2/25 他行のため登山は休みます
2/22 南東強風 -2.5℃ 曇・濃霧 上野越から小雨・濃霧で傘をさす 7合目から新雪でアイゼン使用 山頂積雪3cm濃霧・強風で直ぐ下山する 雨は止む 下り湿った雪でアイゼンが利かない
2/21 南西風 -2℃ 曇・霧 上野越から圧雪・アイゼン 赤牟田辻との間に霧が流れる 日陰の雪は殆ど溶けていない 国東半島の稜線がボンヤリ見えて幽かに赤味があるがとうとう陽は現れない代わりに鶯が下手な歌声を3度聞かせてくれた
2012.02.20 6:54
2/18~2/19 所要につき登山は休みます。
2012.02.17
2/16 北西風 -2℃ 曇・もや 山頂付近霜柱 黒雲が通り過ぎて段々明るくなるが豊前海は幽かにしか見えず山の端赤味無し 英彦山も見えず 帰路8:30頃には雲間から陽が射し出す
2/15 降雨のため早朝登山は休みます。
北風 1℃ 雨・濃霧 小降りになったの家を出たがスタート(6:05)から終始雨・濃霧・雫で傘をさす 山頂(7:14)は濃霧で何も見え無い 川は少々増水 水無川解消
2/14 弱風 2℃ 雨 スタートから雨・終始傘をさす 雨は降止を繰り返す 雪は全部溶けている 山頂から見ると田川盆地は低い霧(雲海) 南東方向は白い雲が一面を覆っている
2/13 南東強風 -3℃ 雨・濃霧 スタートから終始雨・傘をさす 7合目から上は凍った道に雨が降って滑りやすいのでアイゼン使用 山頂付近は道が凍っている 笹に氷柱が下がっている 風が強くて傘がさせないので直ぐ下山 非常に滑るので慎重に下山する
2012.02.11 7:03(苅田港日の出 7:05)
2/10 日の出(×) 北西風 -6℃ 曇・もや 上野越から一面圧雪アイゼン使用 山頂は雪が幾分溶けている 山の端雲が高く厚く赤味がない 英彦山も見えない 登山口付近から霜柱がある
2/9 日の出(×) 北西風 -9℃ 雪 砂防ダムから積雪 アイゼン(上野越⇒砂防ダム下) 山頂積雪3cm 京築地方は雪で白く見える 着替えていらた雪が降り出し龍ケ鼻が見えなくなる 中津上空は一寸明るかったが赤味なし 雪は登山口まで降り続く
2/8 日の出(×) 北西強風 -11℃ 雪 スタートから雪 白雲ラインからウッスラ積雪 山頂積雪1cm 真っ黒な雪雲で龍ケ鼻が見えなくなる 南東の空も真っ黒 下り雪は小降りになる 上野越(-4.5℃)までアイゼン使用
2/7 日の出(×) 北風 0℃ 小雨・濃霧 スタートから小雨・雫・霧・傘を終始さす 上野越から 一段と霧が濃くなる 道の雪は溶けてしまった 山頂からは何も見えない 下り雨は止む 少々増水して水無川は解消
2/6 日の出(×) 南西風 4℃ 小雨 7合目から上は圧雪(氷に水をまいたようになり滑って歩き難い)・アイゼン使用 山頂は雪が解けている 八丁頭・鈴ケ岩屋に霧が段々押し寄せ見えなくなる 雨は直ぐ止む 上野越(4℃)から下は濃霧
2012.02.05 7:15(苅田港日の出 7:10)
2012.02.03 7:13
2/3 日の出(○) 北西風 -11℃ 曇・小雪 登山口からウッスラ積雪 登り下り時々雪 アイゼン(上野越⇒砂防ダム) 山頂積雪5cm 山の端雲の中からボンヤリ出たが輪郭がハッキリしないまま雲へ消え暫くして白く輝いて出てくる 八丁の頭が朝日に染まって奇麗 上野越気温-6℃(最低気温)
2/2 日の出(×) 北西強風 -11.5℃ 曇・小雪 スタートから終始小雪 上野越(-5℃)から強風で山がゴウゴウ鳴く 7合目からアイゼン使用 山頂は残雪1cm程 台風並みの強風 福智山では体験したことの無い低温 降雪で貫山が見えなくなる 山の端が雪雲で見えない赤味なし 下り顔と指先が痛い
2/1 日の出(×) 北西強風 -3℃ 濃霧・雪 スタートからアラレ・傘 砂防ダムから大降 上野越から濃霧・一面積雪 山頂は積雪2cmで強風・降雪・濃霧 下りアイゼン・雪は止む 上野越辺りは雪が溶けかけている 砂防ダムから雨・傘
2/2 日の出(×) 北西強風 -11.5℃ 曇・小雪 スタートから終始小雪 上野越(-5℃)から強風で山がゴウゴウ鳴く 7合目からアイゼン使用 山頂は残雪1cm程 台風並みの強風 福智山では体験したことの無い低温 降雪で貫山が見えなくなる 山の端が雪雲で見えない赤味なし 下り顔と指先が痛い
2/1 日の出(×) 北西強風 -3℃ 濃霧・雪 スタートからアラレ・傘 砂防ダムから大降 上野越から濃霧・一面積雪 山頂は積雪2cmで強風・降雪・濃霧 下りアイゼン・雪は止む 上野越辺りは雪が溶けかけている 砂防ダムから雨・傘
2012.01.31 7:12
2012.01.30 7:16
2012.01.29 7:16(苅田港日の出 7:15)
1/28 日の出(×) 北風 -2℃ 曇・もや 上野越から一面圧雪でアイゼン使用 濃いもやで貫山が段々見えなくなる 山頂付近残雪5cm 南東方向は豊前海も見えず灰色雲が一面を覆い赤味が無い
1/27 日の出(×) 西風 -6℃ 曇・小雪・もや 上野越から一面圧雪でアイゼン使用 小雪が降り出す 山頂からもや・降雪の為龍ケ鼻がボンヤリしか見えない 一面灰色雲で赤味が無い 50cm程の氷柱が下る 下り雪は止む
2012.01.25 7:19
1/25 日の出(×) 北西風 -7.5℃ 雪 スタートから積雪・降雪・傘をさす 上野越(-3.5℃・2cm)アイゼン装着 山頂付近積雪5cm 雪雲が一面厚く全く赤味が無い 貫山が時々見えなくなる 下り雪が小降りになる
2012.01.24 7:19
2012.01.21 7:18
1/21 北東風 -2℃ 薄曇・霜 「大寒」 上空は晴れているが肝心の所は山の端から水平の黒雲が高く厚く赤味がない 英彦山山頂も雲の中
1/20 北東風 0℃ 濃霧 上野越から上は濃霧 圧雪が溶けて壁土を練った様にベタベタになっている 山頂からは濃霧で何も見えない
1/19 南東風 4℃ 雨・濃霧 スタートから雨で終始傘をさす 9合目辺り残雪 山頂からは南東の風に乗って霧が流れ八丁の頭が見え隠れする
2012.01.17 7:18(苅田港日の出 7:20)
1/15 NO.7 日の出(×) 北西風 -3℃ 曇 8合目から上の日陰は残雪多し 時折月が見えるが南東方向の山の端は雲が高く厚く赤味が無い 英彦山はボンヤリ見えた
1/14 NO.6 日の出(×) 北西風 -3.5℃ 曇・もや・霜 7合目から上は圧雪 南東方向は黒雲が厚く赤味無し 下り7合目までアイゼン使用
1/9~1/13まで所用の為早朝登山を休みます。
2012.01.06 7:21
1/3・1/4・1/5 体調不良の為登山は休みます。 10/15から続いていた連続登山も80日でストップ。 あ~ア残念。
1/2 NO.2 日の出(×) 北強風 -4℃ 雪 スタートから一面積雪2cm降雪で傘をさす 山頂付近積雪3cm 雪雲が通り過ぎて見透視が良くなるが肝心な所は雪雲で赤味なし 登り下りアイゼン無し
2012.01.01 7:06
「賀春」 今年も少しだけ頑張ります。 偶にはBLOGを覗いてください。 鈴の人 230.T
2011.12.31 7:18
[ 何時も見ていただいて有難うございました。 ] 鈴の人 230.T
[統計] 通算登山数 2,827日 1993.1.23~ 2011年 年間登山数 314日/
通算日の出登山 1,223日/日の出登山 294日/見えた日 616日 50.4%/ 見えた日 147日 50.0%/見えない日 607日 49.6%/ 見えない日 147日
2011.12.30 7:17
12/29 他行の為早朝登山は休みます。 太平山登山口(8:30)⇒牛斬山(9:10)⇒山犬峠625m(9:50)⇒登山口(10:55) 近くの牛斬山へ行ってきました 香春岳一ノ岳が無残な姿になっていました 右に旧三井田川炭坑六坑のボタ山(三峰)が見えました このコースは昔のホームグランドです 南東風 曇時々晴・もや 日陰一部残雪
2011.12.26 7:25
12/25 日の出(×) 北西強風 -7.5℃ 曇・小雪 上野越から上は一面積雪 強風で山がゴーゴー鳴いている 時々粉雪 山頂付近積雪2cm 雪雲に覆われていて辺りが暗く赤味が全く無い 下り上野越までアイゼン使用
2011.12.24 7:19
12/23 所用の為早朝登山を断念 北西風 -3.5℃ 晴 登山口(7:27) 上野越から上は霜柱 一時粉雪 山頂(8:31)から見ると周りの山々は雪が降っている 英彦山は雪雲の中
12/22 日の出(×) 北西強風 -1.5℃ 曇・もや 「冬至」 途中一部残雪 強風で雲が南東へ流れて行き一面雲で赤味が無い 貫山も濃いもや(黄砂?)で幽かに見える
2011.12.18 7:15(苅田港日の出 7:15)
2011.12.17 7:16
12/16 日の出(×) 北西風 -6℃ 曇 上野越から一時粉雪 英彦山はスッキリ見えるのに貫山から中津にかけて低い雪雲がかかり雪が降っていて暗い 山頂気温が-1℃かと思ったら-6℃だった 白雲ライン付近まだ紅葉が残る
12/15 日の出(×) 北西強風 1.5℃ 曇・もや 南東方向へ雲が押寄せられて厚く高くなる 時々月が見える 貫山は濃いもやで段々見えなくなる 雪は殆ど解けた 上野越下で野生サザンカが咲いていた
2011.12.14 7:13
日の出(○) 北西弱風 2.5℃ 曇・もや 月が見え隠れする 水平黒雲・もやの中から少々遅れて紅く出たが直ぐ黄色から白に変わり輝く 英彦山は雲の中 9合目付近の日陰は未だ残雪 上野焼熊谷窯元の紅葉は未だ奇麗です
2011.12.12 7:11
12/11 日の出(×) 北西弱風 ‐3℃ 曇 7合目から上は一面残雪 山頂付近残雪10cm 山の端厚い雲で赤味なし下り6合目までアイゼン使用
12/10 日の出(×) 北西風 -4℃ 曇・もや 6合目から上は一面残雪 山頂付近積雪10cm 黒雲が流れて行く 幾らか赤味が見えたがもう少し左だと良かったのに 下り上野越までアイゼン使用
12/9 日の出(×) 北西強風 -4.5℃ 粉雪 上野越から粉雪 7合目から傘をさす 山頂付近は強風でウッスラ積雪・傘をさせない 雪で龍ケ鼻台地も見えない 下り上野越まで道脇はウッスラ積雪 登山口は雨
12/8 日の出(×) 北西風 1.5℃ 雨・濃霧 スタートから雨で終始傘とカッパ(ズボン)使用 砂防ダムから上は濃霧 山頂は雨・濃霧だが想った程風が強くない
12/10 日の出(×) 北西風 -4℃ 曇・もや 6合目から上は一面残雪 山頂付近積雪10cm 黒雲が流れて行く 幾らか赤味が見えたがもう少し左だと良かったのに 下り上野越までアイゼン使用
12/9 日の出(×) 北西強風 -4.5℃ 粉雪 上野越から粉雪 7合目から傘をさす 山頂付近は強風でウッスラ積雪・傘をさせない 雪で龍ケ鼻台地も見えない 下り上野越まで道脇はウッスラ積雪 登山口は雨
12/8 日の出(×) 北西風 1.5℃ 雨・濃霧 スタートから雨で終始傘とカッパ(ズボン)使用 砂防ダムから上は濃霧 山頂は雨・濃霧だが想った程風が強くない
2011.12.06 7:09
12/5 日の出(×) 北東風 1.5℃ 晴・もや 上空は段々晴れてきたが四方山の端近くは雲・もや 特に南東方向は雲が厚い 15分程待つと見えそうだが待てずに下山 英彦山は幽かに見えた 8合目付近の万年青?の実
2011.12.04 7:09(苅田港日の出 7:05)
12/3 日の出(×) 西風 5℃ 濃霧 スタートから霧・小雨・雫で9合目まで傘をさす 山頂は濃霧 すっかり落葉樹は葉を落としてしまった
12/2 日の出(×) 北東強風 0℃ 晴 上空から北側は晴れているが南側山の端は雲が高く厚く赤味がない 英彦山は見えないが姫島は見えた
12/1 日の出(×) 北東強風 3℃ 濃霧 7合目から上は段々霧が濃くなり山頂付近は濃霧 下りは霧がはれてくる 上野越から下は落葉が盛ん
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